今更だけどレビューする必要に迫られたのです。

3avapeで買いました。

■すんげえ昔の商品です。開けまーす。
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■うら。
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■こんな感じ。
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■Aspire Nautilu Tank本体と、予備のコイル、e-GOに接続するためのビューティーリング、予備のガラスタンク。
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■ガラスタンク。目盛りがついてる。
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■ビューティーリング。
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■裏返すとこんな感じ。これはeGOバッテリー(細い)に乗せた時に綺麗に見えるようにするパーツ。古い話なので深く考えなくていいと思います。
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■コイル。1.8Ωです。推奨10-14W。実際にはこれより低めで炊いたほうがいいとおもう。
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■推奨4.2〜5.0Vと書かれてます。ボルト表記。
昔はVV機も多かったですからね。なつかしい。
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■のぞきこむと上部にメッシュが。
コイルはシングルワイヤースペースド。
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■さて本体。aspire nautilusと書かれてます。チャンバーに写り込んでますね。
全体的にポリッシュなのです。
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■反対側に目盛り。この目盛り、味があって僕は好きです。なんか医療機器みたいで。
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■こんなかんじ。デッカく見えますが22ミリです。縦長なんです。
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■バラすとこう。
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■ドリチ。クビれてて咥え心地Good、長い。
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■内径けっこう太い。コイルの内径2ミリぐらいなのに、ドリチの内径は太め。ここ重要です。
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■なんと呼称していいかわからないパーツ。
トップチムニーチャンバーとでも言いましょうか。
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■反対から見た所。チムニー細い。そして長い。
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■チャンバーのスレッドがコイル上部と接続するタイプ。
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■ドリチと接続する部分。510です。
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■ガラスタンク。上部がすぼんでいて、スレッドになってます。ドーナツ型のシリコンパーツがカマされてます。
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■ボトムパーツ。コイルをスレッドで固定するやつ。ガラスタンクと接続する部分がOリングじゃなくて独特な形のシリコンパーツ。
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■おしり。
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■エアホールはカチッカチッってなるタイプで4段階。一番広いのでこれ。2ミリあるかないかぐらい。
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■最小でこれ。1ミリないぐらい。
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■プリインストールのコイル。1.6Ω。
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■3.3〜4.2V。
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■リキチャするときはこんな感じ。ボトムフィル。
これがあるから、トップフィルが出た時は革命的だったんです。
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Teslacigs PUNK 86Wと。ノーチラス感。
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■22ミリだからiPicoに乗るんです。っていうかiPicoよりだいぶ古い商品なのです。
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■でも長い。
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■長いものには巻かれずにステルス
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もうこれ今買う意味ってあんまり無いので細かくは書きません。

これ出た時は革命だったんすよ。バーチカルコイルってのがまず無かったので。
今では当たり前の構造なんですけどね。
BVCは「ボトム・バーチカル・コイル」の頭文字。

チムニーの内径は3ミリのジグが通って、少し余裕があるぐらい。
エアホールは1発で、最小が1ミリ、最大が2ミリあるかないかぐらい。
リキッド容量はたっぷり5ml。

とにかくカッコいいすよねこれ。今見ても。
直立させとくと2晩ぐらいでトロっと漏れてきます。
クリアロですもんね。長期間使わない時は逆さにしとくのが礼儀って感じですよね。

ドローはMTL的な重さ。エアホールMAXにするとまぁまぁ軽くなりますけど、それでもギリMTLの範疇って感じだと思います。
これが出た頃はDLのクリアロなんか無かったっすからね。

ミスト少なめ。味は濃くて美味しいですよ。
ぜんぜん現役でイケると思う。

このアトマ、見た目が好きで買ってたんですが、今回レビューしたのはNautilus AIOとの比較のためなんですよね。
結論から言うと、ノーチラスコイルありきで考えるならAIOのほうが運用面では良さげです。

ちなみに外径20ミリの「Nautilus mini」もあったり。

そんな感じでーす!

商品ページは→コチラ
Aspire Nautilu BVC Tank


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