ほんま綺麗。

AUGVAPE様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!

■開けまーす!
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■コピー防止スクラッチ。
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■ベロアっぽいパッケージに包まれてます。
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■中身はMOD本体と説明書、バッテリーの被覆に注意しろよカード。
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■撮影ボックスのLEDが写り込んじゃってますね。
パネルもクリア加工で、幾何学綺麗にDRUGAのロゴがマッチしてます。
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■ディスプレイ側。
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■ファイアボタンの面。
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■こうしたほうが見易いのかな。
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■逆サイド。こっちにあるボタンはクイックリリースボタンです。
アトマを着脱するときに使うやつね。
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■510コンタクト。
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■おしり。ベントホール開いてます。
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■マグネット式のバッテリーカバーを外すとこんな感じ。
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■ちゃんとリボン付いてるのが良いですね。
バッテリーは18650を2本、シリーズ接続。
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■ディスプレイ側のパネルを外すとこんな感じ。
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■こっちの面も鏡面仕上げで統一されてて、オームの法則的な図案が施されてます。
プラマイボタン、小さめのディスプレイ、という構成。
鏡面って撮影難しい。
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■ディスプレイ。ビカビカしなくていい感じ。なんでかっていうと、
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■パネルのディスプレイ窓がスモークだから!
ソリッドなこのMODにビカビカしたディスプレイは似合わないですからね。
細かい。実に芸が細かいです。
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■パネルはずすとこんな感じっていうかガッツリ指が写り込んでますね。
鏡面なんです。
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■VWだとこの表示です。
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■コンタクト部、こうなってて、
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■クイックリリースボタンを押し込むと片側がグッと引っ込む仕掛けです。
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■AUGVAPEのTempler RDAと。
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■そしてSkynet Tankと。
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[AUGVAPE DRUGA FOXY MOD の仕様]
・デュアル18650バッテリー(高レートのもの)
・クイックリリース機能(特許)
・抵抗値自動読み取り
・9.2*5.2mm OLEDデジタルディスプレイ
・VWモードとVVモードを搭載
・最大出力ワッテージ:150W
・最大出力アンペア:45A
・出力電圧範囲:0.5-6.5V
・抵抗値範囲:0.05-3.0ohm
・高品質な亜鉛合金製
・交換可能なパネル
・510コンタクトは金メッキされたブラス製

サイズは48.0*37.5*93.1mm(実測)
本体のみで212g、18650を2本ふくめると300gでした(ともに実測)
カラバリはガンメタとシルバーの2種類。今回のはシルバーですね。
パネルは共通で、鏡面になってる金属部分がガンメタかシルバーかっていう形。
付け替え用のパネルもいくつか売られているようです。

[プロテクション]
・低電圧保護
・チップ過過熱保護
・短絡保護
・過電流保護
・電池逆差し保護

プラマイボタン同時押しでVV/VWの切り替えを行います。
あとはプラマイボタンでボルテージもしくはワッテージを調整するだけ。
簡単。シンプル。

説明書に抵抗値と最大ワッテージの対応表が書かれてたりとか安全面での配慮がきちんとしてるなと一瞬思ったんですが抵抗値が0.15Ω以下想定だった。
ええー……と思ったけど爆煙クリアロを乗せる前提だとこういう事になるのかも。
さすがに0.1Ω切りを想定するのはどうかとおもいました。

マグネット式のフロントパネルをはずすとプラマイボタンが露出するというおしゃれ構造。
USVとかもそうでしたね。
セミメカのすっきりしたスタイルでありながらVWとVVが使えるという、刺さる人には刺さるやつです。
ていうか僕にはメチャ刺さってます。

フロントパネルのディスプレイ窓がスモークになってるのも、個人的には非常に高い評価ポイントです。
ディスプレイも本当は無いほうがカッコイイと思ってるけど、設定した値をいつも確認しときたい。けどあんま目立ってほしくない。
っていう絶妙なラインを突いてきてると思います。
ディスプレイのサイズ感や表示も絶妙。
視認性を担保しつつすっきりとデザインに溶け込んでいると思います。

クイックリリースボタンは非常に先進的なギミックですが、めっちゃくちゃ便利かっていうと別にそうでもないって感じ。
でもリキッドレビューとかで頻繁にアトマ変えようっていう時には、たしかに便利だなって思いました。
クイックリリースボタンを押すと510コネクタが若干開くので、アトマを乗せる、で、そのあとクイックリリースボタンから指を離すと510コネクタが閉じるので、あとはアトマを時計回りにねじ込んでいく、という仕掛け。
ある程度の深さで挟んで、残りは結局んところクルクル回すって感じ。

スイッチ類など細かい部分の作りは良好。さすがのAUGVAPE。
基本金属パーツなのでそこそこの重量はありますが、鏡面仕上げの高級感、ソリッド感、デュアルバッテリーながらコンパクトなシェイプで見た目にも持った感じもカッコイイMODです。

GRAGASZoom60ドルスコV200とAUGVAPEのMODをレビューしてきましたが、やっぱデザインセンス良いっすね。
ひとつひとつに、きちんとコンセプトがあるっていうか。
「どうよ?」っていう矜持を感じます。

そんな感じでーす!

公式ページは→コチラ

その他のAUGVAPE製品のレビューは→コチラ!
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