段階式エアフローコントロール!

Augvape様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!

■あけまーす!
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■てっぺんにロゴ入ってます。
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■中身はこんな感じ。
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■付属品はOリングの予備、810→510変換アダプタ、BFピンです。
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■BFピン。マイナスドライバーで回せるタイプです。
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■ベルキャップ。
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■よく見るとTEMPLARの文字が。
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■エアホールはサイドに3穴。これが反対側にも開いてます。
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■エアホール、よく見ると斜め下に向かって開いてます。
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■RDA本体。24ミリです。
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■ちょっと上から見るとこんな感じ。
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■サイドエアフロー。エアホール、ちょっと面白い形ですね。
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■バラすとこんな感じ。
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■ドリチ。キャップとの接続は810です。
途中からテーパーで拡がってます。
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■逆さにするとこんな感じ。
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■キャップ兼エアフローコントロール。
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■天井部はアールになってます。
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■エアフローコントロール、階段状になってますよね。
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■チャンバーチューブ。
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■サイドエアフローです。
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■デッキ。
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■横から見るとこんな感じ。
デッキの縁にちっちゃい出っ張りありますよね。
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■こっちのほうが見やすいですかね。縁に出っ張り。
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■てっぺんのネジを緩めると、こういう感じに。
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■緩め続けるとこうして外れます。
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■金色のリング、内側に爪が付いてて、ネジがすっぽ抜けないようになってます。
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■ポストを外したデッキはこんな感じ。
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■おしり。
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■ポジピンの突出具合は、うーん、まあまあ。
ハイブリッドで使うならもうちょっと出ててほしいところです。
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■エアホール、これで全開状態です。
ここからトップ部を回していくと、
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■1段、閉まりました。さらに、
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■2段、
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■3段、と閉まっていきます。
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■縦長の形に開けていくことも可能です。
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■24ゲージで。これで0.34Ωでした。
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■ウィッキングー。
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URUSと。
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■BFピンに換装してLuxoticに乗せてみました。
色が合わないけどサイズ的にはまぁまぁ。
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■チューブにも。
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■ベルキャップにするとこんな感じ。
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■こんな感じっす。
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Templarってのはテンプル騎士団のことでしょうね多分。
どのへんが騎士団なのかはちょっと分からないですけど。

外径24ミリ。
高さはコンタクト抜いて27ミリ。
ドリチも抜くと21ミリちょい。
質感はDRUGA22と同じくメタリックです。

ベルキャップのほうな高さ25ミリちょい。

BFピンが付属してるのでスコンカーに乗せての運用も可。

ネジ1本で留められる、という点は一見便利なようですが、好みによると思います。
裏を返せばコイルを1個ずつ固定できない、ということですからね。
2ポスト2ホールが組みにくい、という理屈にのっとるならば1本ネジは難しい、と思う。
でも慣れると簡単で便利ですよ!締めるネジ1本で済みますからね。

キャップとデッキの接続、キャップ側の切り欠きとデッキ側の突起が合う場所でしかハマらないようになってます。
ここの接続が結構シビアなのがちょっと気になりましたね。
まっすぐ挿して、回しながら合う場所でカチっとハマる感じなんすけどね。

斜め下に向けて開いたエアホールが効いてるのか、ベルキャップの運用もいい感じでした。
もともとサイドエアフロー好きなんすよね。漏れにくくて。

まず単線で組んでみました。
ポストがデカいぶんエバポレーション部が狭くなってるとみえて、けっこう良いお味。
エアホールの形を自在に制御できるので、コイルボリュームに合わせてバチっとエアを当てられます。
クラプトンでも組んでみました。
ハイワッテージでは背が低い分でしょうか、エアホール全開でもやや熱め。
普通に使うぶんには問題ないですね。
SSのヒューズドでコイルボリューム出すよりは抵抗値高めのクラプトンでコイルボリュームを抑えるほうがマッチしてると思います。

そんな感じでーす!

前から怪しかったけど公式サイトが完全に変なことになってますね……。

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