ミニマム級です。

Buybest様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!

■あけまーす。
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■じゃん。
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■中身はMODと使い捨てタンクと小箱。
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■小箱の中身はUSBケーブル。すっごい曲がり方してます。
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■MOD。超超軽い。
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■背面にはメーカーロゴが彫られてます。
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■コンタクトは510スプリングローデッド。
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■おしり。
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■ファイアボタン。
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■USBポート。
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■バッテリーカバーはマグネット式です。
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■バッテリーカバー自体もこう、ひねったデザインになっててオサレ。
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■プラス極側の接点がスプリングになってます。
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■マイナスが下。
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■Geekvape Lumi ディスポーザブルタンクです。
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■最近流行りの使い捨て型。分解とかはできなくて、タンクとドリチも一体成型になってるやつです。
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■おしり。
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■がんばって覗き込んだんですが……。
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■難しい!伝わりますかね。あみあみ系のメッシュコイルです。
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■コイル側面のアップ。
カンタルのメッシュコイルで0.3Ω、推奨は35-40Wとのこと。
ディスポーザブルのタンクは各社から出てますが、だいたい0.15Ωあたりが主流。
0.3Ωはめずらしく、18650シングルバッテリー運用を想定に入れてることがわかります。
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■逆サイドにはGeek vapeのロゴ。
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■エアフローコントロールが付いてます。
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■これ引っ張ると取れます。取れたからどうということは無いんですが。
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■シリコンの栓を開けるとこんな感じ。
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■で、ここからジューッとリキチャです。
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■サイズ感こんな感じ。
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■MOD側の凝ったデザインと直線的なアトマのコントラストが良いですね。
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■LEDこんな感じ。けっこう明るい。
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■色で設定電圧を、点灯数でバッテリー残量を表します。
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■24ミリのミョルニールを乗せてみました。
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■細い面はけっこうぴったり。
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■広い面から見るとやや余裕がある格好になります。
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■22ミリを乗せるとこんな感じ。いいじゃないですかこれ。軽量セットアップ。
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MODはDigiflavor名義でタンクはGeekvape名義なんですね。
手巻き用のワイヤーとか盛んに出してるのがGeekvapeだし、コイル回りはGeekvapeのほうがブランドパワーあるのかもしれないですね。

[Geekvape Lumi Tank standard version の仕様]
サイズ:24*24*44.3mm
重量:18.9g(実測)
材質:PC
コイル抵抗値:0.3Ω
リキッド容量:4ml

流行りの使い捨てクリアロです。
カンタルメッシュコイルを採用したことで抵抗値を0.3Ωにしてます。
シングル18650の運用前提なので過度な低抵抗にはしたくない、というハラだと思います。
見た感じメッシュの目がけっこう細かくて、ミストは粒子が細かくややドライで柔らかい印象。
ミスト量もかなり多めですが、他社の0.15Ωのもののほうが多いっちゃ多いです。
味は普通に出てますね。悪くないですよ。
ドローは全開で、呼吸レベルとまではいかないけどスカスカ。
無断階式のエアフローコントロールで調整可能です。
素材はPCなので、リモネンとかメンソへの耐性は低いです。

[Digiflavor Helix MOD の仕様]
サイズ:31.5*26*89.3mm
重量:43.6g(実測)
対応バッテリー:18650(シングル)
材質:ABS
モード:VV(可変電圧) / Bypass

カラバリはBlack、White、Blue、Orangeの4色展開。
タンクもMODのカラーに合わせたものが付属します。

18650シングルバッテリーの超軽量MODです。
使い方は5クリックでON/OFF、3クリックでモード切り替えというシンプルなもの。
モードがBypass→3.4V→3.2Vと切り替わるのは面白いっすね。
とはいえ、付属のタンクのコイルをきちんと炊こうと思ったら、ほとんどBypassで使うことになると思う。

VAPEデバイスの重さの感覚がよくわからなくなってくるぐらい軽い。
なんだろ。展示用のモックかなって思うぐらい軽い。
18650とHelix MODを合わせても88.5g(実測)でした。
デュアルバッテリーのVX200もすごいし、インナーバッテリーのFALCONSもすごいんですが、こいつはFALCONSに迫る軽さ。

18650デュアルか18650シングルかインナーバッテリーか。
この3者でどれか選べって言われたら、かなり悩みますね。
出先で長時間使うことを前提とするならバッテリー交換できるほうがいいし、パワーが必要ならデュアルバッテリーだし、って感じで実際の用途を想定して選ぶのが良いと思います。

LEDは色で電圧を、点灯数でバッテリー残量を表示しています。
LEDが緑の時はバイパス、ブルーは3.4V、赤は3.2Vです。
バッテリー残量が減っていくごとに点灯しているLEDの数が3→2→1と変化していきます。
バイパス時にバッテリー残量が減ってくると明らかにミストの出方が少なくなります。
LED3灯から2灯になった段階で急にドロップした感じ。
バイパスだから当たり前っちゃ当たり前ですが、メカ的な挙動になります。
18650シングルで0.3Ωのコイルを炊いてるわけなので、電池の減りはそれ相応に早いですね。

ファイアボタンの押し心地は遊び多めな感じ。
ボタン自体はやや大きめなので押しやすいです。

全体のデザインがクイッと斜めになってておしゃれ。
主張がありながらも、あんまりとっちらかったデザインじゃないのでアトマは合わせやすいほうだと思います。

あと、なんせ安いんすよコレ。

そんな感じでーす!

商品ページは→コチラ!
[Digiflavor Helix Starter Kit with Lumi Tank]
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