ボトルを外すと小さくなります。

Sourcemore様からご提供いただきました。
ありがとうございます!

■あけまーす!
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■箱の裏にコピー防止のやつ。
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■じゃじゃん。
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■マニュアル、バッテリーの皮膜に気をつけろカード、何か名刺っぽいやつ、あと品質保証のやつ。
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■マニュアルは英語。
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■変身用のバッテリーカバー、スコンク運用時に使う……なんていうか短いパイプ的なモノ(のスペア)、あとUSBケーブル。
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■MODとリキッドボトルを接続するパイプ的なパーツ(の、スペア)
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■スコンカーMODから普通のMODに変形するためのバッテリーカバー。
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■U字型な感じ。
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■下側にはマグネット、
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■上部にはゴムのポッチがあります。ただのポッチじゃありません。MOD側に設けられたリキッド供給のための穴にハマる、そういう重要なポッチです。
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■で、本体。
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■ズドンとしたフォルム。
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■パネル部。ファイアボタン、ディスプレイ、たぶんチップ冷却のための穴、プラマイボタン、という配置。
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■側面にUSBポート。
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■ボトル部分はスモークになってます。
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■で、反対サイド。
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■トップ部。
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■おしり。
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■サイズ感こんな感じです。
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■ガチョっと外すとこんな感じ。18650→21700の変換アダプタが出てきました。
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■で、MOD側こんな感じです。上側がプラスです。
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■上部にはコンタクトとボトルを結ぶパイプ。
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■ネジ式です。回すと外れます。付属品のバッテリーカバーに付いてたポッチはこの穴を塞ぐためのもの。
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■付属品のバッテリーカバーを付けて非BFに変形。
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■こんな感じ。21700のテクニカルMODとしてはそんなにデカくない。
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■さてさて、取り外したボトル部です。
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■上部のこの穴からリキッドが供給されます。
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■上部の蓋を回し外すと、こんな感じでリキッドチャージのための穴が。
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■天井部分のプラスネジを外すと、こんな感じでバラせます。メンテ性、ヨシ!
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■で、こう。
スコンカーなのにボトルを取り外さずにリキッドチャージできるのがTopsideの一番の魅力です。
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■表示は初代と同じ構成。
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■と思いきや、”STATS"っていう項目が増えてます。
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■パフ回数とパフ時間の統計です。
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初代と並べてみるとこんな感じ。
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■ひとまわり大きいんすね。
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■全体的にすこーし大きい。
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■22ミリアトマを載せてみると大きさが際立っちゃいますね。
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■24ミリのRecurveだとこんな感じ。
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[Dovpo Topside Lite MOD の仕様]
材質:PC + PCTG
サイズ:97.5*58.0*28.2mm
ワッテージ範囲:5.0-90.0W
温度管理範囲:100-315°C / 200-600°F
ディスプレイ:0.96インチOLED
入力電圧範囲:3.2-4.2V
出力電圧範囲:0.8-8.5V
抵抗値範囲:0.080-3.500Ω
リキッド容量:10ml
充電:5V/1A
対応バッテリー:18650 / 20700 / 21700

カラバリはBlack、Red、Silverの3色。
一通りのプロテクションが付いてます。
モードもVW、バイパス、TC、TCRと揃ってますね。

ファイアボタン5クリックでON/OFF。
ファイアボタンとマイナス同時長押しでメニューに。プラマイで選んでファイアボタンで決定。
ファイアボタン3クリックでファイアボタン「のみ」ロック&アンロック。
プラマイ同時長押しですべてのボタンのロック&アンロック。
この状態でプラスボタンを3クリックするとステルスモードになります。
TC時にファイアボタンとプラス長押しするとプレヒートのワッテージ調整が可能。これ地味に重要だと思ってます。
初代との違いはStatsっていうメニューが有るぐらいですかね。

21700バッテリーを積んで10mlのボトルを積んでっていう事なので、サイズ感はデカめ。
メタル全開な初代と打って変わってプラスチックで固められた筐体。グレタさんガチ切れ間違いなしのプラ量です。
そのおかげで、サイズに似合わない軽さ。
BF運用時では129.1g、非BF時では67.8gという軽量設計です。
サイズ感は初代よりも一回り大きいですが、重量はダンゼン軽くなってるのでこっちのほうが良いと思いました。

やや大きめのディスプレイは輝度もきちんとあって、視認性グーです。
ワッテージの調整幅が0.5W刻みなのも好み。
トップフィルできる大容量ボトルは相変わらず便利。
ボトルユニットを取り外してバッテリーカバーを付ければ非BFのMODとしても使えるっていうコンパチ設計は嬉しいですね。

初代Topsideの重さという欠点をクリアしつつ、運用の幅も広がった名機だと思います。

そんな感じでーす!

商品ページは→こちら!
[DOVPO Topside Lite Mod]
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