上品なアールグレイ。
E-Lab様よりご提供いただきました。
ありがとうございます!
■開けまーす。

■博多帯のデザインの間に溢れる「Made in Hakata」の博多愛。

■ユニコーンボトルです。

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アールグレイ(英: Earl Grey)とは、ベルガモットで柑橘系の香りをつけた紅茶で、フレーバーティーの一種。原料は中国茶のキーマン茶(祁門茶)が使われることが多いが、茶葉のブレンドは特に規定がないため、セイロン茶や、中国茶とセイロン茶のブレンド、稀にダージリンなども用いられる。"Earl Grey" とは「グレイ伯爵」の意であり、1830年代のイギリス首相、第二代グレイ伯チャールズ・グレイに由来すると言われている。
(Wikipediaより)
アールグレイって茶葉の名前じゃないんすね。
知らなかった。
公式サイトの説明によると
香り高いベルガモットに、ほのかに香るキーマン茶葉を使用した最高級のアールグレイを表現しました。単調な紅茶ではなく、吸えば吸うほど新たな一面を覗かせ、いつまでも吸っていられる今までにない紅茶系フレーバーです。
とのこと。
1Ωで。
まず誇張されてない紅茶の香り、それからほんのり苦味。
吐くときに柑橘の香りが広がっていきます。
美味しいっすねこれ。
ペットボトルの紅茶みたいな「紅茶でござい」然としたリキッドも好きなんですが、これはもっとリアルで上品、味わい深く奥行きのある紅茶リキッドっていう印象です。
0.5Ωで。
甘さが控えめになり、紅茶の香りがより広がってきます。
吐くときの柑橘系の香りもこっちのほうがしっかり感じられます。
個人的にはこっちのほうが好みですが、どっちもイケるリキッドです。
お茶系のリキッドって香りが弱すぎると物足りないし、強すぎると嘘っぽかったり吸い疲れたりしてシビアなんですが、このPerfectionはちょうどいいラインにあると思います。
ついついチェーンしてしまう美味しさでした。
タンクでずっと吸っていたいです。
そんな感じでーす!
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