RTAでもあるし、高互換性のクリアロにもなる。

Sourcemore様からご提供いただきました。
ありがとうございます!

■開けまーす。
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■コピー防止のやつ。
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■じゃん。
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■マニュアル。
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■英語でっす。
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■メガネドライバー。
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■Oリング類の予備、ネジ類の予備。
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■プリメイドコイルとコットン。
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■デッカく見えるけど22mmアトマなのです。つまり長いのです。
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■バラしました。多いすね。パーツ多いすね。
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■ドリチ。
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■途中だけテーパーになってるやつ。
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■トップキャップ。
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■裏側。
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■真ん中の穴、スレッドになってます。ここにチムニー上部のスレッドがハマります。
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■チムニー。RBAって書いてありますね。RTAとして運用する場合はこちらのパーツを使います。
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■チャンバー内はこんな漢字。Oリングがハマってますね。
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■タンク部。
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■逆さにしました。ここのスレッドがデッキと合体します。
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■で、こうして、
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■こう。これで上半分。
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■下半分も見ていきましょう。
RBAユニットにかぶせるやつ。
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■片方だけスレッド切ってます。これがRBAユニットと合体します。
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■RBAユニット。シングル前提ボトム一発のやつ。
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■裏側こんな感じ。
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■RBAユニットを乗せる台。
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■裏側。
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■間違えないようにRBAって書いてあります。
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■合体させるとこんな感じ。
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■エアフローコントロールリング。
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■ボトムパーツ。
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■上から覗き込むとこんな感じ。
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■ポジティブの接点がけっこう出てますね。
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■おしり。
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■けっこう出てます。
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■カッパーのコンタクトピンを抜くと、中からイモネジも出てきました。
このイモネジを長さの違うものに交換することで色々なコイルに対応できるよっていう仕掛けです。(後述)
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■イモネジも外すとこんなかんじ。
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■ボトムパーツにエアフローコントロールリングを合体。
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■これで下半分も完成。長かったですね。
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■ボトムにRBAユニットを乗せてカバーを外すとこんな感じ。
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■コイルはこんな形に成形します。
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■こう、伝わりますかね。
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■こう。コイルの足が「シェー!」の形になるんすけど。
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■で、こう通してーの、
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■飛び出たコイル足をきちんとツラでカット。
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■ここうっかり触るとショートする場所なのでお気をつけください。
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■26ゲージカンタル内径2.5mm、これで1.3Ωでした。
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■こんな感じ。
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■高さはこれぐらいにしました。
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■ウィッキング。足を入れる溝は小さめなので、ちょっとだけ梳いてもいいかも。
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■で、カバーをかぶせるとこうなります。
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■ボトムフィル。
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■MAD MODに。
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■Teslaのステルスに。
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■うーん、長いっすね。
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■URUSさんに。
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[Ehpro Morph Tank の仕様]
外径:23mm
高さ:55mm(ドリチ&コンタクト除く) / 69mm(コンタクト除く)
エアホール内系3.5mm
チャンバー内径13mm
チムニー内径4.3mm
ドリチ内径は5mmから9mmに拡がってます
(すべて実測値)

5年ぐらい前の製品なんすよね。
デカい。そしてそこそこ重いです。

ポジピンの仕掛けが結構わかりにくいんです。
こいつのポジピンは、エンドピン、チューブ、イモネジの3つのパーツで構成されてるんすね。
で、ポジピンの組み方に順番があります。

1. エンドピン、イモネジの順にチューブから外す
2. コイルヘッドをベースに設置
3. コイルヘッドのお尻に当たるまでイモネジをチューブに入れる
4. エンドピンを入れる

イモネジがコイルヘッド(もしくはRBAユニット)のポジと繋がる→イモネジはチューブと繋がる→チューブはエンドピンと繋がる。
っていう構造ですね。

古い構造で、ビルドはムズめ。
コイルをジグに通したまま、曲げたコイル足をワイヤーホールに通しつつアレコレって感じっす。

味的には、まぁまぁ。
普通に美味しいです。
MTLって感じでもなく、スカスカDLでもなく。
単線で組んで低くても0.5Ωぐらいまでで、まったり吸うかなって感じ。
時代的なことを考えると、そりゃそうだねって所なんですけどね。
チムニーが長いのでミストはクール。
エアホールの大きさ的にもミスト量はそこそこ出ます。
あらためて今、買うかっていうとどうだろう微妙。すごい微妙。


で、


アダプタを換装することで様々なタイプのコイルに対応できるぜ!っていうフィーチャーがあるんすよ。
Hellbeastもそうでしたよね。
昔からあったんですね。コンパチの発想。

けれどもこれは別の物語、いつかまた、別のときにはなすことにしよう。

そんな感じでーす!

商品ページは→
こちら
Ehpro Morph Tank - Stainless Steel
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